紛争が多い世界を憂う!

おはようございます。

3月10日。火曜日。

なかなかまとまった雨が降りません・・・

水不足が心配されています。

世界情勢が・・・

心配・・・といえば、世界情勢ですね。

わたしのような市民のひとりが心配してもどうなるわけでもありませんが・・・

「ウクライナ」「ガザ」「イラン」と増えてきています。

幸い日本が戦火になっていないので、どこか遠い出来事のようにも思いますが、日常生活に諸々影響が出てきそうです。

なんなんだろうな・・・

いつの時代も「争い」というものはあるんですね・・・

理想論としては「話し合いで穏便に・・・」と思いますが、そうも言ってられない事情もあるのでしょう。

わたしはあまりテレビを観ませんが、たまのニュースで紛争の様子が流れると晩酌していても手が止まります。

いたたまれなくなりますよね。

戦争は誰も幸せにしない・・・

誰もが「戦争をしてはいけない」と思っています。

わたしもそう思います。

昨年11月に靖国神社正式参拝をして特にそう思います。

靖国神社には母方の祖父が戦死して祀られています。

母は父(わたしの祖父)の顔を知らずに育っています。

不幸ですよね。

戦争は誰も幸せにしません・・・

世界のリーダーもわかってはいるのでしょうが・・・

相手を想う気持ち!

日本人の特有な精神として「相手を敬う」ということがあります。

そういう気持ちを世界中の方が持つと紛争は減るような気がします。

とにもかくにも早く紛争が終わってほしいものです。

心からそう思います。

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

一日頑張りましょう!