コンビニが閉まっていたらいたで寂しさを感じる・・・

おはようございます。

11月13日。木曜日。

通勤途中にある某コンビニが今日リニューアルオープンです!

業種に問わず、「オープン」とか「リニューアルオープン」とか、ワクワクしますよね。

一週間程度閉まっていました。

あれ?と思っていたら、後日「リニューアルオープン」のお知らせが貼ってありました!

24時間営業の必要性?

個人的な意見としては、24時間営業はいるのかな・・・という感じです。

昭和の時代を知っているので、別に24時間開いていなくてもなんとかなりそうな気もします。

お店側としては、夜中でも集客が見込めるという判断なんでしょうね。

今の時代、人手不足でもあり、夜間の従業員を確保することは難儀でしょう・・・

人を採用する仕事に多少なりかかわるものとして実感します。

24時間営業に助けられたことも・・・

過去の仕事・作業の中で、何度か夜中に作業や搬入をしたことがあります。

そういうときに近所のコンビニを夜中利用しましたね。

自動販売機でもいいのですが、明るいコンビニに足が吸い込まれるような感じなのです。

「人の温もり」を求めていたのかもしれません。

あと、プライベートで夜中にドライブ出発するときにもコンビニで飲み物や軽食を購入します。

開いていたらいたで利用するんですよね!

コンビニも飽和状態と言われています。

わたしが通勤する途中でも両サイドに3店あります。(約4km)

ドラッグストアも同じく3店あります。

将来は無人化?

わたしが子どもの頃は、このような時代がくるとは思いませんでした・・・

将来どうなるんでしょうか・・・

無人化だったりオールキャッシュレスだったり・・・

平均年齢で計算すると、あと30年くらいは生きると思います。

どのように形態が進化していくのか楽しみですね!

ということで、今日の帰りでもリニューアルしたコンビニに寄ってみましょう!

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

一日頑張りましょう!