休肝日=アルコール依存症を予防!

おはようございます。

8月30日。土曜日。

今日は仕事です。

頑張りましょう!

仕事頑張ってからの晩酌がなによりの楽しみ。

毎月「休肝日」を設けています。

夏場は「ビール」の誘惑に勝てませんが・・・

🌟本来「休肝日」とは「アルコール依存症予防」という意味合いもある!

ビール大好き人間です。

本当に仕事のあとのビールはたまりません!

美味しい!至福の時間です。

でも、身体のことを考えると、やはり「休肝日」が必要ということで、ここ数年意識して月に数日「休肝日」をつくっています。

休肝日をつくることも勇気がいるのですが・・・

ビールを呑まない夕方・・・ということに慣れていません・・・

でも、「休肝日」って実は肝臓を休ませるという意味合いより、「アルコール依存症」を予防するということが目的?のようです。

そうなんですね・・・

🌟なにをもって「アルコール依存症」なのか?

晩酌の量は、缶ビール(350ml)1本、グラスワイン2杯(大ぶりのグラス)というところです。

飲み会になると、ついつい飲みすぎますが・・・

自分勝手ですが、決して「アルコール依存症」ではないと思います。

長期間にわたってアルコールを摂取し続ける・・・

アルコールがないと・・・だめになる・・・

ということですが、そこまではいってません!

これは自信をもって言えます。 ( ;∀;)

🌟やはり「適量」がたいせつ!

なにごとも「適量」がいい!と聞きますし、言いますよね。

その「適量」が難しい!

個人の勝手な解釈なりますからね。

若い頃(20代)は、晩酌時500ml缶ビール3本飲んでワイン飲んでいました。

これはさすがに飲みすぎかな・・・と。

年齢とともにお酒の量は減りました。

これからも身体のことを思いながら晩酌を楽しみましょう。

そして、休肝日もしっかり設けましょう!

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

一日頑張りましょう!