広島に原爆投下された日

おはようございます。

8月6日。水曜日。

毎日暑い・・・

これが挨拶代わりになっています。

本当に暑いですもんね。

明日が「立秋」というのに・・・

さて、今日は「広島に原爆投下された日」です。

日本人にとって忘れてはいけない日ですね。

今年は「戦後80年」です。

わたしは広島に特別ご縁があるわけではありません。

住んだこともないですし、親戚がいるわけではありません。

出張で何度か行ったくらい。

中学校の修学旅行で行きました。

しかし、今年の6月に香川県高松市に「うどん」を食べに行った際、行き帰りと広島を通過しました。

高速道路から広島の街並みが見えましたが、都会だな・・・と、感じましたね。

80年前は「焼け野原」だったのですからね・・・

今も、世界中でいろんな「争い」「紛争」が続いています。

あまりにも自己主張が強くなると争いになるのでしょうか・・・

個人も国も一緒なのかな・・・

原爆を投下したアメリカにも言い分があると思います。

なんといっても、戦争に突き進んだ日本が無謀すぎた・・・

わたしの祖父も戦死しています。

戦争さえなければ・・・

いや、戦争があったからこそ、今の平和があるのか・・・

答えはわかりません。

そんなことを考える日になりそうです。

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

一日頑張りましょう!