昭和の暑さの常識が全く通用しない令和時代!

おはようございます。

7月26日。日曜日。

まあ、毎日暑いですね。

身の危険を感じるくらいの暑さです。

時々ボーっとすることもありますからね。

水分補給をしっかりして、適切にエアコンつけて乗り切りましょう!

しかし、年々暑くなっていますね!

昭和の時代の暑さとはもはや比べ物になりません!

昭和の時代こうだった・・・は通用しない!

なつかしい昭和時代の夏はこうでした・・・

朝涼しい時間帯に夏休みの宿題をします。

そして、涼しい時間帯に遊びます。

暑くなってきたら学校のプールに行きます!

夕立がきて多少涼しくなります。

エアコンはありませんでした・・・

あったとしても、よほどの暑さ意外にはつけていませんでした。

最高気温が30℃超すとニュースになっていましたからね。

まあ、こんな感じ。

令和の今では、朝から「猛暑」です。

おまけに熱帯夜が何日も続いています。

自宅の部屋にいる時間はエアコンつけっぱなしです!

涼しい時間帯に勉強・・・ということが成り立たなくなっています。

エアコンなしでは勉強どころではありません。

ましてや「外で遊ぶ」ということは「危険な行為」とされています。

学校のプールも今はありません。(解放されていない)

プールサイドも熱いですからね。

水の中も熱い(暑い)かもしれません。

なので、昭和の時代はこうだった・・・と言いながら令和を過ごすととんでもないことになります。

男性日傘使用率も高くなった!

昭和の頃の日傘というと圧倒的に女性が使用するものでした。

誤解を恐れずに書くと、男性が日傘?ありえませんでしたからね・・・

令和の今、男子小学生も日傘使用しています。

わたしも、ここ数年日傘を使用しています。

AI先生に聞いたところ、男性の日傘使用率は25%だそうです。

4人に1人といったところですね。

確かに、日傘をすると直射日光を避けることができるので、だいぶ暑さの感じ方が違います。

(暑いのは暑いのですが・・・)

これからは、男性でも日傘を使用することが当たり前の時代になるのでしょうね。

我慢しない!迷わずエアコン!

高齢の方に多いのが、暑さを我慢する・・・ということ。

もう我慢できるだけの暑さレベルではありません。

せっかく80年・90年も生きてきて、最後の最後に熱中症で人生の幕を降ろすというのは残念ですからね。

わたしのような50代後半の人間もそう。

迷わずエアコン!

電気代が高くなりますが、命には代えられません。

もう、本当に「暑さの質」「暑さのレベル」が違います!

夏日・真夏日の数も昭和と令和では倍以上増えているでしょう!

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

一日頑張りましょう!