6月14日は「世界献血者デー」です!

おはようございます。

6月14日。日曜日。

今日は特別予定がありません。

天気がどうでしょうか・・・

梅雨時期ですので、適度に雨が降って農作物にも好影響を与えるといいですね。

災害級の大雨はご免です。

さて、今日6月14日ですが、「世界献血者デー」だそうです。

献血をライフワークにしているわたしにとっては非常になじみがある「記念日」ですね!

これまで100回以上献血してきましたが「世界献血者デー」とは知りませんでした。

 

なぜ今日なのか??

献血の基本となる「ABO式血液型」を発見したカール・ラントシュタイナー博士の誕生日だそうです。

この「ABO式血液型」が発見されたのが1900年と言われています。

今が2026年ですから、わずか126年前なんですね・・・

この発見によって多くの方々の命が救われたり、長生きできたり・・・しています!

 

こういうことを知るとなおさら献血に励みたくなる!

先週献血しました。

なので、今週は献血することができません。

来週(中2週間)は献血できるので、すでに予約しています。

多くの方々に献血へご協力をお願いしたいものです。

あまり気づきませんが、献血ができるということは健康の証なんですよね。

誇りでもあります!

当然、「血液」や「成分」を体内から一定量抜くわけですから、身体への負担はゼロではありません。

でも、それを超える体力がある、ということなのです!

若い方が献血していると嬉しくなる!

いつの時代も必ず言われるのが・・・

「今の若いものは・・・」ですが、今どきの若者も献血していますよ。

献血ルームで一緒になります。

女の子同士で来ている方々もいます。

そういう姿見ると嬉しくなりますね。

その「血液」「成分」は必ず誰かのためになっていますからね。

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

一日頑張りましょう!